
ステレオ時代 Vol.15 2019年8月発行
003 『キャロル&チューズデイ』
オリジナルカセットレーベル
016 [特集]レコードの魅力 再発見
018 Technics SL-1200MK7 銘機、復活の秘密
024 国産中級プレーヤーの注目モデル
~SL-1200MK7のライバルたち
DENON DP-500M/ONKYO CP-1050/TEAC TN-4D/audio-technica AT-LP7
034 オート機は『音が悪い』は本当か~それとも都市伝説~
PIONEER PL-707/VICTOR JL-A3/Technics SL-QL1&SL-QD3/DIATONE DC-EC8A
044 中古レコードプレーヤー市場は売れ行きを反映した『高値』
048 僕とDP-3000とDA-305の夏休み
052 トーンアームの秘密
054 アナログプレーヤー全盛期の傑作トーンアーム
Fedelity-research FR-64s
058 国産プレーヤーが極めたリニアトラッキングの限界
PIONEER PL-L1
062 理詰めで完成させた国産トーンアームのマスターピース
Dynavector DV-505
068 還暦プレーヤーとの生活 ガラード301復活へ
090 カセットテープ名鑑
SONY METALLIC & Scotch METAFINE
094 昭和のフィメール・ロック!
ひとりGS名盤コレクション
112 『ステレオ時代』にも刺さる音楽アニメ
『キャロル&チューズデイ』は傑作の予感
114 フライングドッグ社長 佐々木史朗氏が
『キャロル&チューズデイ』に込めた思い
130 あのころをプレイバック
『温故知新・オーディオ歴史館』収録現場から
138 ステレオ時代・ショップガイド