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ステレオ時代 Vol.19 2021年8月発行

003 目次

004 ラジカセ・グラビア

008 [特集] パイオニアの「あのころのアンプ」研究
  010 [設計者の証言]じつは「不毛な時代」もあった
  016 試聴する。~レコードとCDで「あのころ」を聴く

  028 パイオニアで学んだのは「売ることの難しさ」。
  032 [番外編]あのころなんであんなに売れたのだろうか…
  036 まとめに代えて~2S-305を鳴らした8900Ⅱ

038 [特集]日本の技術力を結集したDATの魅力
  040 DATとはどんなメディアだったのか?
  042 『回転』か『固定』か、それが問題だった。

  050 次世代の『カセットテープ』を作る!!
  055 ステレオ時代が選ぶFeatured DAT models
    EXCELIA XD-001/SONY DTC-2000ES/TASCAM DA-20MK II/
    PIONEER D-07/Nakamichi 1000
  066 [月刊ステレオ・コラボ企画]
    DATは究極のアナログ・コンポだった!!

  068 2021年のいま、DATを再び考える。
  070 Road to 2000ES~DTC-2000ES登場までの道のり
  074 もうひとつのDATの真骨頂 ポータブルDAT

078 カセットテープ名鑑
  高性能音楽専用テープの幕開けを告げた傑作
  maxell UD-XL

082 麗しのキャンペーンガール
  レコードの世界[70~80年代編]

090 ラジカセ・スペシャル
  090 デザインアンダーグランド・松崎順一さんが指南
    2021年のラジカセ再入門

  100 青春を思い出させる ラジオカセット分解記
  105 [スペシャル・コミック]さくらのラヂオ〈特別編〉
  123 2021年にラジカセと暮らすコツ。

124 Mcintosh×SONY
  半世紀前のアンプは、なにを聴かせるか

130 あのA-10と真空管を組み合わせたらどうなるのか……
  Conclusion A-10SG TUBE

134 この演歌を聴いてくれ!!

140 あのころをプレイバック 『温故知新・オーディオ歴史館』収録現場から

144 オリジナル・ハイポジション・カセット ただいま製作中!!

146 TAKE FIVE

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